きを進行したんだ

はっ!と目が覚めたら
時刻は午前6時20分だった!
てっきり2時間だけ寝たと思ってたのに
寝たのが2時過ぎだから
4時間も寝てしまったってことか。

焦って飛び起きであれこれ雑用を済ませて
窓のアコーデオンを開けたら
ガラス窓は雨粒が叩きつけられて
柳が激しく雨風に揺れていた。

そしてパソコンをスリープから起こして
やり残した昨夜の作業の続きを進行したんだ。

なんか…胸が微妙にムカムカしてる。
え?
まさか?昨日の二日酔い?
そんなに飲んでもいないし随分前だし
睡眠もいっぱい取ったのに……。

血圧が高いんだろうか?
測ったら上は130と…まぁ…普通だ。
僕の体調は血圧とはほぼ無関係みたいだ。
アルコールの処理能力が落ちてる
つまり…肝臓の機能が低下してるんだろうか?

それでも
いつもと同じく目が覚めるのだから
体内時計は一応正確みたいだなぁ。

んは萌ちゃんだった

居間は炬燵テーブルの座椅子で覚醒。
トイレに行って風乃ダムを放流し
居間に戻ってきてからPVW始めたんだ。

昨夜そんなに飲んでないのに
ぷち二日酔いな感じ?
弱くなったんだよなぁ~

午前4時47分PVW終了。
日曜日の日記をブログにアップした。
日曜日だから簡単だと思ってたら
平日以上に書いてて画像も多くてびっくりした密閉空間工程

昨日も今日も
めざましテレビのお天気お姉さんは萌ちゃんだった。
僕は嬉しいんだけど
でも…ゆかちゃん風邪でも引いたんだろうか?と
心配になってしまった!

居間は炬燵テーブルの座椅子で覚醒。
トイレに行って風乃ダムを放流し
居間に戻ってきてからPVW始めたんだ。

なんとか…
土曜日のJKTドライブレポートをブログにアップできた。
ダイジェストとか言いながらも一級註冊承建商
ついつい加筆をいっぱいしちゃったから
なんだかんだいいながら
ハーフサイズくらいになってしまった。^^
ま…
これくらいの内容だったら詳細版は書かなくていいかな?
とか…楽をしようと考えてたりして。

考えてみたらダイジェストはアップしたけど
書いてはあるけれど仕上げてなくて
そのままストックのフォルダに
溜まりっぱなしの詳細版のレポートがいっぱいある。
流石にそれらを全部しなおすのは諦めた。

だからその代わり
直近のJKTレポートは来年のドライブの資料にもなるから
極力アップして行こうと思ってるんだけどねServiced Office TST

さい性質がある

過去記事をどなたかが引っ張り出して読んでくださった跡がある。
その記事を読むと、すごく面白い。
自分の記事に自分が励まされる。
がんばれ、わたし!
イタい、わたし升中選校
わたしは、自分自身が自分のブログの1番の読者だと確信する。
そして、よき理解者である。
あたりまえか、自分のことだから。

ドジで間抜けでアホな自分をトホホ気分で泣いて笑って紛らわしている。
そして、明日のエネルギーにしている。
自己完結、循環システム。
SDGs、省エネである。

(とは言え、息も絶え絶え枯れかけブログに、水やりしてくださる方々のお陰で、今日まで来ています。
そこは、忘れてはいけない大事なところ)

ちなみに。
わたしは、ねじれている。
ChatGPT とも話し合って気づき再認識したが。
3次元の動きが、よれている。
2次元から3次元への連結、移動が、スムーズに行われていない兒童箍牙
ズレ、ゆがみ、とは思いたくないのだが、、、
ひとつの脳の特徴だろうか。
天才とかだと嬉しいが、全然そんなことはカスリもせず。
変質者や犯罪者とかの部類でも全くなく。
そこらへんによくいる人間であるが。
だが、そこらへんの人間は、唯一無二。
同じ人は2人といない。

ただ、事柄、事象を言葉にして理解しようとする、めんどくさい性質がある。
理屈屋。
「ようわからん、変わった人」と認定されることで済ましておいたほうが、苦悩は少ない。
周りも、めんどくさく無くてよい。

苦悩といっても、頭痛のほうがずっと辛い。
頭痛薬が効かないと不安になる。
元来、健康優良児なので、病気ビギナー。
経験値がほぼ皆無。
これは不安である。
今後、年齢と共に徐々に病歴を重ねて慣れて行くのだろうか。

日頃は、お尻が椅子にくっ付いて、微動だにしない怠け者、サボりなのに、脳のどこかが、なんらかの刺激で、異常に過度に反応するようだ。
役に立つ発見や発明をするなら結構なことだが、壊れかけたコンピュータのようになるだけ。
AIの力で修理、調整してもらいたいものだ。

身体と脳。
脳は体の一部ではあるが、中枢。
内臓さえ動かしている(わたし流、解釈)
どこかに不具合が生じた脳から身体に伝わるのか、身体から脳に伝わるのか。
(生物、科学、理解力0点のわたしには、よくわからないが)

またもや自分だけのための、落書き自己満足日記になってしまった在職培訓課程

か離れないかのキーとな

このように、近くに子供世帯、親世帯が住んでいるかどうかで、その地を離れるか離れないかのキーとなる。
親子共々、別の地に移住する、という選択肢もあり、ガチガチに決め込む必要はないと思っているtop universities in hong kong

が、今のところ、わたしの未来図は、あと20年はこのまま今の地に住み続ける。
孫たちも成人し、この地を離れることもあるだろう。
実家は、次世代にバトンタッチ。
次世代がバトンを受けとらなかったら、処分という方法もあり得る。
我々の目が黒いうちは、そんなことはさせない、と言っても、身体も動かない状態ではいくら、わめいても、実行力がない。
それより、20年後は、老人ホーム探しに余念がないだろう。
気に入った老人ホームがないからと娘宅にお世話になるのは絶対に避けたい。
と言っても、どうなっているかわからない。
母や祖母たちのように、自立できなくなる日までは自宅で住みたい兒童課程
自立できなくなったら、未練を残さず自宅を去りたい、、、が、、、。
今からあと25年あれば、納得して計画通りに行動できるだろうか。
わからないけれど、少なくとも、今日、明日に近々、引っ越すことはありえない。

次の関門は、5年後。
必ずやってくる、難儀なポイント地点。
生々しすぎて、嫌々すぎて、文字にする気が起こらない。
3年後に考えよう。
(嫌なことは、後回し作戦)
時期が近づくと、事前に事態が動くから考えざるを得ないだろう。
それまでは、まったり休憩。
動物園のナマケモノ状態で、何も考えない楽しい時間を過ごそう。
と言いつつ、おしりが何やら落ち着かない統一派位

る雰囲気ではない

やたら長い、本日の記事、全スクロール、オススメ度は100%です。   
どうも、時間があると、よろしくありません去暗瘡疤

・・・・・
負け犬の遠吠え。
負け惜しみ。
これ、大好きだ。
自分は気に入っていても、周りから見ると、イタイ!と感じられることもある。
というか、ほとんどが、そう。
周りにいる人のタイプ、人柄、属性にもよるだろうけれど。

例えば、とあるSNS会員同士のやりとり。
経済的には普通の男性会員A氏は、話術や行動力で女性にモテるようだが、謙遜して、「俺は黒歴史があって女性を泣かせたけど、モテる雰囲気ではない」と書くと、
「女性は、やっぱりカネなんじゃない?」と、野次馬男性B氏の野次コメントが付く。
このB氏は、いつもA氏にネガティブなことを言って、足を引っ張ってくる。
そこで、「俺はカネに、なびくようなオンナには興味がない」と、ピシャリ、カッコよくA氏は突き放す。
確かにその通りで、信念には筋が通っている。異論はない暗瘡療程
カネの部分を「ルックス」だったり「学歴」だったり、ハイスペック要素に置き換えることも、出来そう。
ある程度の基準があり、客観的に、わかりやすい。
「俺は◯◯になびくようなオンナには興味がない」
と言い切るだろう。
貫一お宮、、、古すぎて誰もわからない、知らないだろうけれど、、、ダイヤモンドに目が眩んだ恋人、お宮がすがりつくのを学生姿の貫一が蹴っ飛ばす(ギャグ?)シーンを子供の頃、何度もメディアか何かで見た。
名セリフもしっかり脳に残る。
(しょうもないことばかり覚えている、幼い頃の、わたし)

ちなみに、尾崎紅葉の小説「金色夜叉」中のこのセリフは有名で、明治期の小説の中で、最も広く読まれたものの一つらしい。
背景は日清戦争後の社会を背景に、金銭と恋愛を描いたもの、、、。
昭和高度成長期に生まれ育ったわたしが、なんで、そんなに脳裏に焼きついているのかは、不明。
おそらく、戦後、豊かになった社会の中で、余裕を表すシニカルギャグとして、よく使われていたのではないかと推測する。
サブカル評論家なら、もっと高度な考察を述べるだろうけれど、サブカルじゃないし。文学だし。
サブカルが格が下で、文学が高尚だとは、言い切れないが。大衆の力。
文芸評論家より、サブカル評論家のほうが、グイグイ来るものがある、、、と、わたしの個人的感想。
ではあるものの、文学もサブカルも、さっぱりわからない、わたし。

まあそれは、社会が激変する明治期の象徴的シーンだったのかも知れないが、令和だからといって、あり得ないわけでもない。
とは言え、社会は大きく変貌していることも確か。

と、話はいつものごとく逸れている。

前述のA氏。
わたしは意地悪なのか、ひね曲がっているのか、性格が悪いようで、どうも違和感がある。
カネ目当てのオンナには興味はない、と声高らかに言い切るには、ある程度のオカネがないと、どうも説得力がない。
婚活パーティーで、高齢男性が年金手帳を参加女性に見せて、「私は、お金には心配ありません」と力説しておられる場面をTVの取材ニュースで見たことがあるHairless 脫毛價錢

免れるのだろうけ

娘さんが実家から出ず、結婚しないのもよくわかる。
「奥さん&娘さん」組 VS 「 Aさん&母親」組
別に結婚しなくても何の問題もない。今はそういう時代。
実家に居続けることは、母娘でウィンウィンである。
人には人の幸せ、自分には自分の幸せ、それぞれ個々に価値観がある。
誰に文句を言われる筋合いも、指し図される義務もない。
そういう人が多くなり、ボリュームゾーンを成し、流れを作る。
時代の移り変わりか。

まあ、そういうAさんであるが、不思議というか何というか、わたしとは趣味以外には何の接点も価値観の一致もなかった。
人は人。どうでもいい。
ではあるものの、やはり、どうでもいい、自分とは違う別の価値観は、いずれ、ここかしこに歪みが出てくる。
距離を置くことになる。
そして、完全に決裂する。

決裂する前に話し合い、相手の気持ちや考えを知り、お互いに歩み寄り、調整しながら進む、、、と、決裂は免れるのだろうけれど。

価値観というワードで括ってしまうと簡単だが、、、
わたしが思うに、「想像力」の有る無しだ。
人の立場になってものを考えることが出来るかどうか。
相手はどう感じるか、気持ちを汲み取れない、想像出来ない人がいる。 
職場にも学校にも、社会にはいっぱいいる。
経験不足だったり、心理的要因のせいだったり、原因は色々あるようだ。
そういう特徴、傾向があるということを自覚するのと、しないのとでは違ってくると思う。
ぱっとみたところの表面には表れないが、しばらくすると気づくことがある。

続くと痛いヘマドジ

完全引きこもりライフ。
定着すると、これも悪くない。
わたしのように極端に内向的な性質の人間には、かえって快適だったりするderma veil

外出することもある。
徒歩でスーパーに行き、食材を購入。
これは、近所にあったスーパーが撤退し、老人ホームに変わったため、好むと好まざるによらず、とことこ徒歩。
典型的、買い物難民である。
その一方で、宅配を利用している。
手書きからWEB注文に変更したのはよいが、、、
宅配時間までに紙の注文書を提出しなくてよいことと、32時間、〆切、提出時間に猶予が生まれるため、のんびりできる。
が、安心しすぎて、〆切時間が意識から飛び、注文し忘れる。
しかも、毎週、宅配されても、されなくても、宅配料が自動的に課金されるため、何度も続くと痛いヘマドジに泣く。

ご近所では、宅配弁当を頼んでおられるお宅もちらほら見られる。
地域も高齢化の波が押し寄せているのを実感する。

古い家は、更地にされ、売りに出ているところも、ちらほら。
新しい住民によって、どんな家が建つのか楽しみでもある。
スーパーに行く道すがら、住宅街の中を通って行くと、移り変わりがあるようだMedilase 價錢
新旧入れ替わり、新陳代謝なら結構なことだ。

、、、と、散歩がてらに買い物も、決して悪くない。
必要不可欠な用事を残しておかないと、一歩も外に出ない。
もっと歳を取れば、気力も体力も無くなることだろう。
自分の活力を自分で味わい、楽しむ。

買い物の行き、または、帰りに、娘宅の前を通る。
先々週末は寒いのに、窓という窓を全開にしていた。
換気のためだとか。極寒の家。
わたしは、家の中には入らない。
運良くタイミングが合えば、孫たちがパパと家の前で運動して遊んでいる。
キャッチボールだったり、バスケットボールだったり、自転車乗りだったり、縄跳びだったり。
先々週末は5番目孫も加わり、家の前の道路が運動場のようになっていた。
孫たちの活発な姿を見ると、楽しく、のどかな光景に幸せを噛み締める。
しばらく眺めて、買い物に向かうか、自宅に戻る脫毛價錢